サンケイスポーツ(総合)
第138回
芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が16日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれ、芥川賞は川上未映子さん(31)の「乳と卵」(文学界12月号)に、直木賞は桜庭一樹さん(36)の「私の男」(文芸春秋)に決まった。
川上さんは歌手としても活動をしている。
受賞作は姉と妹、姉の娘の3人の姿を通して、心と体の関係や「私」とは何かを冗舌な文体で語る。
桜庭さんはミステリーの人気女性作家で、受賞作は孤児になった少女と養父の秘めた愛と罪を描く長編小説。
今朝、川上未映子さんが目覚ましTVに出演しているのを観ました。
とてもスレンダーで美人・笑顔もキューとな方でした。
小さい声でいいますけど、31と知って正直びっくりしています。
私は25くらいと思っていました。かわいいです。
これからは人気も急上昇しTVでも引っ張りだこになると思うのでまた拝見したいです。忙しくなるので体調管理してください。
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