【サンケイスポーツ】サッカー
Jリーグ1部
浦和レッズは日本代表の岡田武史監督(51)が観戦する中、FW高原直泰(29)が実に86日ぶりとなるゴールで先制したが、1−3で川崎に逆転負け。
高原のもうひとつのプレーが勝負の分岐点となった。
後半21分の出来事です、
左足シュートが川崎の五輪代表MF谷口の左手に当たって弾き出された。
浦和の選手はハンドを主張したが、その間にパスをつながれて逆転弾を許した。
「選手は審判にアピールする前にプレーを続けるべきだったが、あの2点目は大きかった…」とエンゲルス監督談。
試合後にスタンドから
指揮官に対してブーイングが起きるなど、後味の悪い結果となった。
【サンケイスポーツ引用】
でもあれはハンドです。
なんとも後味の悪い感じになっちゃいましたね。
また頑張ってほしいと思います。
次は圧倒的に得点しましょう。
日本代表への復帰も期待しています。
トラックバックURL
この記事にコメントする

