【サンケイスポーツ】格闘技
“夢の対戦”急浮!!上吉田Vsヒョードル、8月に日本で
吉田秀彦(38)とPRIDEヘビー級王者エメリヤーエンコ・ヒョードル(31)の夢の対戦が8月、日本で行われる可能性が急浮上だ。
11日の戦極(3月5日、代々木)の会見で吉田が、熱望するヒョードル戦を改めてブチ上げた。
所属するジェイロックの國保尊弘社長は「吉田は本気。向こうに出してもいい」と、ヒョードルの所属団体「米M−1」が計画する8月の日本大会への派遣を示唆した。
この対決見てみたいです!!
PRIDEヘビー級王者エメリヤーエンコ・ヒョードルはマジ強い!!
無敗の王者です。いちファンとして見たいです。
日本人を応援しないわけではないが、これからもヒョードル選手の無敗神話に期待がかかります。どうせなら生涯無敗・無敗で現役を引退して伝説を残してほしいです。
この大会には、昨年大みそかの「やれんのか!」で秋山成勲をKOした06年PRIDウエルター級GP王者・三崎和雄(31)の参戦も決まっているそうです。
私は三崎選手の事を多く知りませんでした・・・しかし、あんなスゴイ試合を見て気にならないわけがありません。
今では三崎選手の記事を探しては読んでいる日々です。
あの試合をビデオで何度も見ました。劇的なko。
これだから総合格闘技は面白いんですよ。
山本kid選手も好きなので勝ってホッとしてます。
次も神の拳で劇的なko勝利を期待しています。
世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチで反則行為を繰り返し、処分を受けた亀田大毅選手が30日午後、所属している協栄ジムで記者会見を行い
「お騒がせして申し訳ありませんでした」と謝罪した。
また
「イチからではなくゼロからスタートしたいです。ファンの皆様、今後とも応援よろしくお願いします」と言った。
会見をTVで拝見しました。
マスコミからの質問に少しイラダッタ顔もみえました。
何はともあれ、実力や才能はあるのだからスポーツマンらしく生まれ変わってほしいです。
「言い訳はせえへん。深く反省しています」−。
プロボクシング世界戦での反則行為をめぐり亀田大毅選手(18)らがライセンス停止処分を受けた問題。
26日午前に会見した兄の興毅選手(20)は、終始神妙な表情。
ボクシング界から身を引く決意を示した父、史郎氏(42)に話が及ぶと涙ぐむ場面も。この日ばかりは完全に“亀田スタイル”は影をひそめた。
興毅選手はこの日朝、交通渋滞に巻き込まれ、午前9時からの記者会見に間に合わず7分ほど遅れて会見場に姿を見せた。
そのまま着席することなく、
「ほんますいませんでした」と、内藤選手へのおわびを切り出した。
「自分も含め、大毅とおやじの言動など、ほんまに深く反省しています。亀田家のせいで業界全体のイメージが悪くなった」と述べ、ボクシング関係者やファンらへ陳謝した。
公の姿ではめったにみられることのない黒色のスーツにグレーのネクタイ姿。頭髪もきれいにそり上げ、体全体で反省の気持ちを表そうとする興毅選手。
会見では「亀田家を代表しておわびしたい」と、父と3兄弟を代表しての会見であることを強調した。
報道陣から「ひじでもいいから目に入れろ」と言ったのかと質問されると、「はい」と答え、大毅選手に反則を指示したことを認めた。
また、史郎氏の反則の指示を問われると「『言い訳はしたくない』と言っていた」と答えると報道陣がさらに厳しく追及。
金平会長が「言い訳しないのは(反則を指示したことを)認めたことだと認識しています」と助け舟を出した。
依然として憔悴(しようすい)しきっていると伝えられる弟の大毅選手のことを聞かれると、「きょうをきっかけにして、早く元気になってもらいたい」「いつまでも(大毅選手の)ああいう姿を見ているのは辛いから」と弟を気遣った。
批判が集中している史郎氏に質問が及ぶと、言葉を選びながら「みんなからはいろいろ言われるけど、おれら(3兄弟)が今こうしていれるのはおやじのおかげ」と言葉をかみ締めるように答えた。
さらに一瞬の沈黙の後、「世界一のおやじだと思っているから」と言い切り、目を赤く腫らす場面も。
会見は約1時間半に及び、
これまでのふてぶてしいまでの言動はなかった。
「今後、新しい興毅選手がみれるのか」と問われ、
少し肩の荷が下りたような表情で
「期待してもらってください」と話した。
(サンケイスポーツ引用)
ここで
20万円からはじめて資産1億円達成したという情報を得ました。
興味があったので読んでみました。
内容に関しては秘密です。でもかなり勉強になります。
本屋にない情報ですね。ここで一般の人との差がでるのでしょう。
パソコンがよく分からなくても
「59分間でパソコン超ど素人が情報起業できる方法」を読めば、大丈夫。
アナタの人生かわりますね。
宝くじが高額当選する情報満載
悪魔か!競艇3連単完全法タイプSG!再登場!
世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトル戦で
反則行為を繰り返し、日本ボクシングコミッション(JBC)から厳重処分を受けた亀田大毅(協栄)と父親の亀田史郎氏、所属する協栄ジムの金平桂一郎会長が17日、東京都内のJBCを訪れ、陳謝することになった。
亀田父子が公の場で陳謝するのは初めてとなる。
JBCの安河内剛事務局長は
「亀田側の陳謝したいという意向が漏れ伝わってきたから、こちらから『来てください』と求めた」と経緯を説明した。
今回の反則行為を受け、JBCは15日の倫理委員会で、亀田大を1年間のボクサーライセンス停止、史郎氏を無期限のセコンドライセンス停止の処分を科した。
史郎氏は反則行為があったことについて
既に非を認めているが、実際の謝罪はなかった。
(サンケイスポーツ引用)
んんんんんんんん・・・・・いかんですよ〜。
可愛さなら誰にも負けない
ディアリゾン応援!!
ボクシングの協栄ジムは16日、
亀田兄弟の二男で、WBC世界フライ級15位の大毅(18)=協栄=が、10月11日に東京・有明コロシアムで同級王者の内藤大助(32)=宮田=に挑戦すると発表した。
勝てば18歳9カ月5日で、
井岡弘樹の持つ18歳9カ月10日の日本人最年少記録を更新。
ファイトマネー
総額3億円のドリームマッチで、日本初の兄弟王者を目指す大毅。
すべてがケタ違いの亀田流で世界王座を奪う。
ファイトマネーも超破格だ。
「総額は2億を余裕で超えている。3億? まあ、そんなものでしょう」
と、興行主の協栄ジムの金平桂一郎会長(41)。
日本選手同士の対戦のファイトマネーでは、
94年12月のWBC世界バンタム級王座統一戦、薬師寺保栄−辰吉丈一郎の総額3億4000万円が最高。
今回はそれに次ぐ高額となる。
亀田兄弟が初めてプロのリングで日本人と相まみえる一戦。
そんな注目度の高さを裏付けた格好だ。
(サンケイスポーツ引用)
うわぁ〜
ボクシングってすごい金額が動くんですね。
いろいろ話題の亀田兄弟は最高ですね。
ボクシングを見て、勝利を期待しちゃいます。
私のお得な暮し生活
ディアリゾン応援!!
UFC70(21日=日本時間22日、英マンチェスター)
06年PRIDE無差別級GP王者ミルコ・クロコップ(32)が
柔術家ガブリエル・ゴンザガ(27)=ブラジル=に
1R4分51秒、右ハイキックで失神KO負け。
左ローキックをつかまれて寝技に引きずり込まれると、
上からのひじ攻撃で額をカット。
立ち上がって反撃を試みたが、こめかみを蹴り抜かれた。
この敗戦で、8月に予定された
UFCヘビー級王者ランディ・クートア(米国)への挑戦は消えた。
(サンケイスポーツ引用)
また
ミルコとヒョードルの試合が見たいですねー
わくわくドキドキしますからねー
まさに格闘技です。
K−1 WORLD MAX 2007〜世界最終選抜〜
(4日、横浜アリーナ、観衆=11628)
03年K−1MAX世界王者、魔裟斗(28)が今年の初陣に臨み、
オーレ・ローセン(29)=デンマーク=に3−0の大差の判定勝ち。
女優・矢沢心(26)との結婚後初ファイトで、
迫力十分の蹴り技と、多彩なパンチでニュースタイルをアピールした。
6月28日、
日本武道館大会で開幕するMAX世界一決定トーナメントへ、弾みをつけた。
(サンケイスポーツ引用)
K−1 WORLD MAX 2007〜世界最終選抜〜
(4日、横浜アリーナ、観衆=11628)
やるね、魅せたね!
K−1史上最年少でのプロデビュー戦に臨んだ15歳ファイター、
HIROYA(本名・河部弘也)が衝撃のKO勝ちだ。
1R2分47秒、
25歳の西村憲孝を右ローキック、
右ストレート、右フックで計3度倒して圧勝した。
尊敬する03年MAX世界王者・魔裟斗(28)にも
絶賛されたヤングヒーローは20日、
将来のK−1MAX世界王者を目指し、タイへ3年間の修行留学に旅立つ。
(サンケイスポーツ引用)
4日のK−1ワールドMAX〜
世界最終選抜(横浜アリーナ)の
出場選手の計量が3日、都内で行われた。
K−1でのプロデビュー戦に臨む
15歳戦士HIROYA(本名・河部弘也)が、
03年MAX世界王者・魔裟斗(28)から
後継者に指名され、闘志爆発。
魔裟斗流のカウンター左フックも身につけた天才少年は、
晴れ舞台でKO勝利を見せつける。
(サンケイスポーツ引用)

